トルコ フランス遠征 4月1日 午後

グルノーブルFC38交流試合

 

40分ハーフの試合 前半0-0で折り返す。
メンバーを入れ替えて臨んだ後半 7点の失点を重ねて
0-7で完敗。

同年代の子どもたちに負けことで子どもたちは ショックがしばらく残ってました。

やはり大きな展開のサッカーに我々は慣れていないのがよくわかります。

その中で 2番の選手 古川シンヤにグルノーブルFCのスタッフから「彼を置いていかないか?」とオファーがかかりました。

しょんぼり肩を落として交流会場へ

交流会では元気を盛り返しました。
スポーツのいいところですね。
深沢ママに作って頂いた切手の記念品はどこでも人気です。
 育成部の会長と グルノーブルの「養命酒」 をプレゼントされました。

グルノーブルFCの生き字引 ロジェさんと記念撮影。

再会のお約束をしました。

クラブ アマチュア部門の クラブハウス。

試合後 子どもたちに フランスはドイツやイングランドに比べて特別優れているわけではないそうですが
我々のサッカー環境と比べようがないくらい整っているグルノーブルの環境。

環境を向上させないかぎり日本のスポーツ振興はあり得ないのではないか。
君たちの世代でそれを達成して欲しい。と話しました。

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